Engadget・エプソン主催のMOVERIO体験会へ参加し、MOVERIO(BT-200AV)を6ヶ月間の無料モニターとして借り受けました。
去る3/17、仕事を半ば強制的に切り上げて(無理くりコードをpushして引き揚げた後でバグに気付いて慌てて対応などしたのだけどそれはそれとして)都内某所へ向かい、近所にある似た名前のビルのエレベータに乗り込んでから目的地間違いに気付くというベタな展開を経て会場着。
今回はブロガー用のイベントということで、開始前から会場はブロガーな雰囲気に包まれていました。私もbloggerでblog書いてるからブロガーを名乗っていいはずだというロジックのもとに参加を申し込みましたがほどよくアウェイ感がありました。
XamarinでRESTful APIを叩くアプリの配布バイナリサイズ感を調べた(WP 2MB、Android 10MB、iOS 40MB)
2015年3月9日月曜日
アプリ開発において、バイナリの配布サイズは悩ましい問題です。
日本のようにLTEが広く普及した国をターゲットとする場合には、Wi-Fi専用ダウンロードとならないサイズ(iOS: 100MB、Android: 50MB)へ収めれば良いケースが多いのであまり致命的な問題にはなりません。
しかし世界には、LTEはおろか3Gすら利用できない環境もまだまだ多いので、日本以外を主ターゲットとするアプリの開発においては依然として厄介な問題です。
先日、iOS/Android/Windows PhoneをターゲットとしたアプリをXamarin.Formsベースで書いてみました。せっかくなので、その際に得られたアプリ配布サイズに関する情報を書き残しておきます*1。
日本のようにLTEが広く普及した国をターゲットとする場合には、Wi-Fi専用ダウンロードとならないサイズ(iOS: 100MB、Android: 50MB)へ収めれば良いケースが多いのであまり致命的な問題にはなりません。
しかし世界には、LTEはおろか3Gすら利用できない環境もまだまだ多いので、日本以外を主ターゲットとするアプリの開発においては依然として厄介な問題です。
先日、iOS/Android/Windows PhoneをターゲットとしたアプリをXamarin.Formsベースで書いてみました。せっかくなので、その際に得られたアプリ配布サイズに関する情報を書き残しておきます*1。
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